【基礎知識】賃貸契約する時には審査がある

"不動産会社が貸主代理や物件の管理を全て任されている賃貸物件というのは、比較的審査が厳しくなっている現実があります。
中には所得証明書や源泉徴収票などの提示を求められることもあるので、予め用意をしておくと良いでしょう。

 

家賃の保証契約などに、大家さんと不動産会社で結んでいるといったこともあるので、そのような場合には借りる方の家賃の支払能力が一番重要なことになるのです。
このようなケースである場合には、個人信用情報機関の情報を確認することもあるので審査が厳しくなる傾向にあります。

 

一般的な大家さんというのは、それほど厳しく審査を実施することはありません。
友人同士で借りたい!同棲をしたい!このような場合にも大家さんが問題無いと判断をすれば契約をすることが出来るのです。"



【基礎知識】賃貸契約する時には審査があるブログ:2018-07-21

自分が両親になった時は、
「両親バカ」にはならないでおこう!
なんて思っていたのだが…

最近になって、
「両親が両親バカにならなかったら、
誰がこの子のためにバカになってくれるのか」と感じてから、
オレは、堂々と両親バカ宣言しはじめている。

というのも、
他人から見れば「なんや、この両親バカ」というような、
両親の子どもに対する見方が、
実は子どものアイデンティティに
大きく影響(それも好影響)しているのではないか…
と思える様になってきたからだ。

小さな子どもがどんどん伸びる時、
それは褒められている時だ。

「教育の基本は褒める事」だと
確信しているオレとしては、
子どもの事はどんどん誉める。

しかし、この褒めるという行為、
本気で「うぁ、すごい」と思っている時と、
「ほめておこうか」と義務的に言葉だけで言っている場合と、
子どもはその違いにすぐに気がつく。

つまり、
両親が本気で子どもに対して、
「すごい!」と思っていないと、
なかなか子どもには伝わらない…

だからこそ、
この「両親バカ」が
とっても大切になってくるのだ。

子どもの描く絵に
「この子は将来芸術家になるかもしれない」と思ったり、
音楽に対するノリが
「普通の子とはちょっと違う」と思ったり…

こういう気持ちは他人から見れば
プッと噴き出す感情かも知れないが、
オレはその感情を隠さない。

オレは自分の人生に関わりもなさそうな人に
「良識のある両親」なんて思ってもらわなくて結構…

他人の評価なんて、
自分の人生をプラスに変える場合以外は、
気にしなくて良いのだ。

それよりも、
目の前にいる子どもが、
連日を生き生きと、
自己表現する喜びを感じながら育って欲しい!と思う。


このページの先頭へ戻る