【基礎知識】賃貸マンションを選ぶメリット

"鉄筋コンクリート造や鉄筋鉄骨コンクリート造などといった耐火構造された集合住宅のことをマンションと呼んでいます。
多少の地震でしたら問題なく崩壊してしまうことはなく、中にはオートロックなど防犯設備が整っているケースが多くなっています。

 

マンションについてですが、室内の設備や間取りを考えますとアパートと比較をしたところであまり差を感じません。
しかし当然のことですが、生活音やその他雑音が響き渡らないのは圧倒的にマンションタイプなのです。

 

管理体制や共用部分の設備についてですが、マンションにおきましては家賃に限ったことではなく、管理費もアパートよりやや高めに設定されていることが多くあります。
ちなみにアパートでは1000円〜数千円程度となっていますが、マンションの場合は数千円以上からとなります。"

ケータリングの案内
http://banquetajin.net
ケータリング、今すぐアクセス



【基礎知識】賃貸マンションを選ぶメリットブログ:2018-07-18

菓子パンやそば・パスタなどの麺類が
当たり前のように食卓に上るようになった今、

わしの周囲にも
「24時間3食麺でもいいな」とか
「24時間1回はパスタを食べたい」等と言う人が多いですが…

わしは「24時間3食ごはんOK派!」です。

もちろん、菓子パンもパスタも好きですが、
「ごはん」は特別ヒイキしてしまう炭水化物であり、
大切な主食なのです。

白いごはんとお味噌汁のセットは、基本中の基本として、
ごはんが主役となる「おにぎり」には特に目がありません。

炊飯器から立ち上る「フワッ」としたかぐわしい香りと湯気。
しゃもじで、炊き上がったごはんに空気を与え、
それをおにぎりにする時といったら、なんとも幸せな気持になります。

「どこかに行きたいな」と思うときのお供は、何と言っても「おにぎり」。
作りたてはもちろん、冷めても味わい深いおにぎりって何て素敵なんでしょう!

「好きこそ物の上手なれ」という言葉がありますが、
上手かどうかは別として、わしはおにぎり作りが大好きです。

今では、何個か作る時、手の平に乗せるごはんの量で、
だいだい200グラムという平均値が出せるようになり、
「おにぎり屋さんになれるかもね〜」などと一人自己満足。

このように、
手の平のぬくもりが残る食べ物っておいしい物なのだろうな…と
廃れることの無いごはん文化を思ったりもします。

中に入れる「具」も様々な物が合いますし、新しい具で冒険もできる…
それも大きな魅力です。

シンプルな素材だけに
作る人それぞれのちょっとした工夫が十分に生かされる、
日本人には欠かせない「チカラの素」だとわしは思います。


このページの先頭へ戻る