【基礎知識】流通物件と独自物件の違い

"流通物件というのは、賃貸アパートやマンションなどを管理している大家さんが、不動産屋によって扱われているもののことを言います。
つまり多くの不動産屋で紹介がされている物件を多く持っているのがターミナル型不動産屋と呼ばれている不動産屋なのです。

 

独自物件というのは、その不動産屋のみでしか取り扱っていない物件のことであり、大家さんから直接依頼を受けて扱っている物件のことを言います。
地域に密着をしている不動産屋で多く、中には掘り出し物件と呼ばれる理想的な物件と出会える可能性が高くなります。

 

独自物件は物件自体は、大家から直接情報をもらっているので比較的新しく、また物件状態も良好なものが多くあります。
どこでも紹介をしてくれる流通物件に注目をするのではなく、まず最初は独自物件を中心として探していくと良いでしょう。"

脱毛 福岡
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【基礎知識】流通物件と独自物件の違いブログ:2017-10-05

グッドモォニング♪.....φ(-ω-。)。o○(ネムィ…)

最近「後回し」ということを考えさせられる。
「後回し」といっても、俺の場合は
「やりたくないので、つい後回し」と、
「興味をひかれつつも、つい後回し」という2つのパターンがある。
 
前者はありきたりな事が多い。
家事、トイレットペーパーの補充、腕時計の電池交換、電球のつけ替え…
などに手をつける時の腰の重たさといったら、自分でもあきれる。

8時、目を覚まし、
枕元に置いた眼鏡を手で探り当ててがばっと起き上がり、
顔を洗い、歯を磨き、髭をそり、髪を整え、着替えを済ませ…
その身のこなしに無駄のない夫の姿に、ついみとれてしまう。

眠る幸福を手放してまで起き上がるということは、
「何と勇気のいることか」と俺は思う。

悔し紛れに
「何が楽しくってそんなにせっせと身支度できるの?」
と、俺は心で叫びつつ、のっそり起き上がる。

起きないといけない、お弁当の準備をしないといけない…
とわかっていてもなかなか布団から離れられない俺の一日は、
「後回し」からはじまるといっても過言ではないのだ。

一方、興味をひかれつつ、つい後回し…の一つは、恐れ多くも哲学。
これは、未知なる世界への憧れ。

パスカルの「パンセ」をはじめて読んだ時、
あまりにもわけがわからなくて投げ出してしまった。

「時間があったらあれもやりたい、これもやりたい」と
言い訳してきた「時間」が夫の転勤を機に与えられ、
後回しにしてきたことを「かじる」幸せ。

まるで小さなお子さんがお煎餅を一口かじっては、
食べ終わらないうちにもう1枚、またもう1枚…という感じだろうか。

大人の目からみれば全く解せない行動でも
成長の過程では必要なのかもしれない…と、
小さなお子さんと俺を重ねて慰めつつ思う。

明日はいい日だ。がんばろ〜^^

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